総合図書目録

単行本/不動産・国土【1件中1】

新世紀の住宅・土地はどうなる
−新政策の提言−

編・著者
清水達雄■編著
解説
日本の社会・経済の大変動期の住宅・土地政策はどうあるべきかを本書で提言 1.住宅政策の課題とあるべき方向性 2.土地政策の課題とあるべき方向性 3.不動産業の新たな展開
仕様
四六判・226頁・409g・ISBN978-4-8028-8395-5
定価1,944円
(本体1,800円)
コード
8395
発行日
1999年07月30日
目次
I 住宅政策の課題とあるべき方向性
1 豊かさの中で変わる国民の住宅意識
2 国民の選択に応える住宅政策とは
3 少子化地代の住宅マーケットの方向性
4 巨視的な街づくりに取り組む時期
5 いい住宅を残すには
II 土地政策の課題とあるべき方向性
1 土地問題の様相は一変
2 土地流動化の課題と方向性
3 土地有効活用の視点
4 都市の再構築に向けて
5 土地税制のあり方
III 不動産業の新たな展開
1 不動産をめぐる環境の変化
2 不動産業を活性化する新たな試み
3 今後の不動産業のあり方
IV 参考資料
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